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BITODDS(ビットオッズ)がリニューアル内容まとめ


2020の4月にBITODDSがリニューアルされました!
仮想通貨バイナリーオプションだけでなく、為替バイナリーオプションなどの投資対象も増えてパワーアップしました。
サービスリニューアル内容を簡単にまとめてご紹介します


投資対象が増加し為替取引も可能に




仮想通貨の通貨ペアだけでなく、為替の通貨ペアも投資可能になりました。USD/JPY、GBP/JPY、 EUR/USDの通貨ペアの投資も可能になっています。

いつでもエントリーできる「フリーベット」追加


Highlow.comの「ターボ」取引相当のいつでもエントリーできる取引が可能です。受付終了時間がなくいつでも取引可能になったので、チャンスを逃しません。

ペイアウトの高い「スプレッド」追加


Highlow.comやtheoptionの「スプレッド」取引相当のスプレッド取引も可能になりました。通常の取引に比べスプレッドが高く提示され流のは他社と同じです。


「ジャックポットドロー」追加




購入時点の価格と判定時の価格が全く変わらない時だけペイアウトがもらえる「ジャックポットドロー」が始まりました。
ほとんどギャンブルの要素の強いものですが、最低購入価格で買うだけで、提示されているジャックポットドロー用のペイアウトがもらえます。(例えば、上記の場合0.0001BTCで0.00575BTCと57.5倍のペイアウト率になっています)


ログインボーナスとプレゼントステージ開始




毎日ログインするだけでビットコインボーナスがもらえる「ログインボーナス」と、ボーナスを使って一獲千金を狙う「プレゼントステージ」が開始されました。
ログインボーナスは、ただログインするだけで、少量ですがビットコインボーナスがもらえる制度、さらにこのボーナスを使って「ジャックポットドロー」を狙うプレゼントステージが始まっています。
プレゼントステのルールは毎日の24時のBTCの価格を当てるもので、判定時間2時間前の22時まで投票可能です。予想が当たった人の中から一人、もしくは、誰も当たらなかったら一番近かった人に最低20万satoshi=0.002BTCが毎日もらえます。
お金を払わなくても実際にペイアウトがもらえるバイナリーオプションの一部が少し楽しめる取り込みはビットオッズだけの取り組みと言えます。

ギャンブル的なペイアウト率は見直しの模様

昔のビットオッズは、リアルタイムにペイアウトが変わり、場合によっては10倍近いペイアウトが提示されていたようなこともあったのですが、このペイアウトは見直された模様です。ただ、現状では提示されているペイアウトは他社水準並かそれ以上のものになっている場合もあり、高い水準であると言えます。

まとめ

いかがでしたか? とんでもなく高いペイアウト率を狙うような楽しみはなくなった気がしますが、サービスが続くかな?と思っていたところもあるので正直安心感が増えた印象はあります。
バイナリーオプション+αの要素をもつバイナリーオプション業者として面白い存在になったと思います。少額の入金、払い戻しが可能なので始めやすのもこの会社の特徴であると思います。お試しにバイナリーオプションをしてみるにもおすすめだと思います。

 




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